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名古屋能楽堂をチラッと。 [近場の謎]

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

梅の花結びのこも巻きです。
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山田作。
お正月らしいてよろしいですね~。


さて年末名古屋能楽堂にいってきました。
名古屋城の西の端にある立派な能楽堂です。

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この日は青少年の長唄大会がありまして
舞台には金屏風がのってましたので
後ろの松の絵がチラッとしか見えませんが見えるでしょうか・・・
めづらしい若松の絵です。
能舞台の背景といえば大抵老松なのですが何ででしょう。
青々して松の香りがしてくるような、ちょっと古葉をむしりたくなるような
根切って来年植え替えましょうか~といいたくなるような、
そんな若松の背景なのでした。


これは能楽堂地下にあるリハーサル室です。
これは老松の背景ですね。
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うちの娘お下げ髪でうしろに座ってます。
娘は楽器さっぱり練習しませんので唄うばっかりですが、
両側を19歳のお姉さんたちにはさんでもらって
なんとか形になってます。
さすが19歳の娘さんともなるとずっと唄ってきてはるので
声に艶があるのです。
うちの11歳の娘、声が大きいだけで色気もなんもあらしません^^;
この日は末広狩と越後獅子をやりました。



能楽堂は楽屋に入るにも白足袋をはかないと入れてくれません。
床を傷めないためです。

昔は畳の上もストッキングや素足で上がらないのは
当たり前のことでした。
きれいに座る、ご挨拶をする、
後から来る人が入りやすいように自分も静かにリラックスする。
できて当たり前、 知ってて当たり前のことを母親の私が
娘に時間を惜しまず繰り返し教えてるかというと、それができてないんです。
こういう場所に連れてきたら家でのしつけができてないことが
すぐにわかりますので戒められます。



クリスマスツリーより、雪ツリーです! [庭師の仕事]

年末に庭師がやってくるというのは
お客様にとっては特別なことなのかもしれないなぁと
親方について剪定に回っていて思いました。
と、言うほど特別ではないのですが
シベリア寒気団がやってきたり 白鳥が飛来したり
するのとまあ似たり寄ったりで
お正月がきますよ、とお客様は庭師がくると
特別な季節がやってくる前触れを感じてくださるわけです。
そして10時、3時におやつとお茶を
出してくださって、庭師を相手にしばし一年間のつもる庭話に
花をさかせて楽しんでくださいます。

赤松に雪つりをするお客様がいらっしゃいまして。
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せっかくなので寒がる親方のヤッケやセーターを脱がせて
法被を着てもらいました。
この方が特別感が味わえるのではないかと思います。
私は寒くありません^^。

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法被効果で親方も普段以上に親方らしい
いい顔になっているように思います。
この雪つりは16本の荒縄で仕立てました。

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杉柱を建てます。
ここは二人掛かりの作業ですが私は手伝ったり写真を撮ったり・・・
作業を遅滞させております。

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荒縄を枝に縛ります。
縛ったら鋏でチョキン。

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出来てきました。
クリスマスツリーもいいですが 
雪つりも美しいです。
質素な素材で無駄がなく華のあるものを手作りする気持ち、
新しく生まれ変わるすがすがしい気持ち。
庭は何かを受け取り発信するそんな特別な場所でもあると
あらためて思いました。

さて来年のお仕事は・・
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これです!

今日はこの現場のお施主様に見ていただく草花のプランを
県立園芸アカデミーのN君が完成させてもってきてくれました。
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これは先月インターンに来ていた彼が
一日雨で作業ができなかった代わりに提出してくれたものです。
一日どころか2週間、夜の時間を費やして作成したそうで
お客様の植栽を手助けする渾身のプランになっています。
これにN君自身どんどん改良を加えて
これから社会にでたあとの営業フォーマットとして
完成させていって欲しいとおもいます。

N君ありがとうございました。
私も勉強になりました。
卒業してもがんばってくださいね。







切手2枚分は [植物のお話]

ここのところ毎回書き出しは「ご無沙汰いたしております」に
なってしまいますが。

今年も押し迫ってまいりました。
親方について回って剪定のお手伝いをするようになって
庭師とは特にその押し迫ってる感がする職業ではないかと
思う今日この頃。
年末までにあと剪定が何軒、何人工、雨が降ったら
予定をやりくりやりくり、忘年会もする気がしない重労働です。

昨日は落葉樹の庭の剪定の手伝いをしてきました。
落ち葉がどっさり覆いかぶさってどこに庭があるのかという
状態でしたが、落ち葉を集め 手箒でなめるように苔の上を
掃き清めていくと 庭が出てくる!という新たな楽しみ方を
発見しました。 
庭の中には沢もあって上流の水の落ちるところから
水の中の落ち葉や枝を拾い、大きくなりすぎた水辺の植物を
整えながら下のほうへ下ります。
にごった水が上流から順番にまた清らかな流れになっていきました。
小さな生態系も出来上がっていて
それが山で遊んでいるような楽しさで。
このような庭を希望されるお施主様には
掃除が遊びになるような庭を
ご提案するのもいいなと思いました。


さて数日前かわいい読者の方からお手紙をいただきました。
数珠玉のお問い合わせでしたので早速うちの娘と近所の小学生
こき使って収穫した数珠玉をおくりました。
返信用封筒に80円切ってが2枚張られていまして
定形外でどれくらいはいるかな?とキッチンスケール
数珠玉を測ると両手ですくったくらいの量になりました。

よかった、結構入るもんやな~。 種まき用と遊び用に分けて
使ってもらえるな~^^ と、 
これを受け取ってくれる京都女の子の様子を思い浮かべながら、
育て方の手紙を添えてポストに入れました。


ではでは。

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見習いです [庭師の仕事]

剪定の季節、
職人さんは剪定にてんてこ舞いで
私は造園工事が無いのをいいことに
いつもはだらだら秋をすごしてますが・・


庭師の山田雅人氏に剪定のお手伝いに呼んでもらえることになりまして
齢41にして弟子になりました!

煙と何とかは高いところが大好きといいますが
私はその「何とか」なので、高い木の上での作業は
本当に気分が良いです。

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このアングルで親方を見下ろすのは初めて。
山田はこの赤松に5日かかるので
その間にわたしはほかの樹木の剪定をします。

親方と呼ばれる庭師ともなれば頭の後ろにも目がついてます。
私がおかしなことをしているとすぐに注意がとんできます。
しかもこっちを振り向かないので、音きいてるだけでわかりはるんでしょう。
時間の使い方と丁寧さなど、四十の手習いといえども
山田は真剣に指導してくれるのでこれは面白くて仕方が無いです。
この現場では樫 青もち 山茶花 などの剪定を習いました。

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静かな里のお寺です。
木の上で手を止めて見渡せば
日本らしい秋のすっきり美しい眺めがそこに広がっています。
鳥の声と虫の声 風の音と水の音をききながら、
手を動かせば鋏の音が庭木に姿を変えていきます。
造形感覚と意図の無いリズムと旋律がうまく交わると
親方が剪定するようなきれいなものができます。
だから身体に剪定の感覚を浸透させておかないといけない。
それができるようになる頃にはおばあさんになってるなぁ。
でもどこまでできるのかなて思います。


手袋をしていても鋏で水ぶくれができて痛くて泣けてくるし
背の高い脚立を動かすだけで全身筋肉痛ですが
学ぶことがたくさんあり庭は本当に興味はつきません。



ご無沙汰してます。 数珠玉いりませんか? [うちの庭]

皆様、大変ご無沙汰いたしております。
貧乏人やから多忙を極めておりまして・・・

取り急ぎお知らせだけ。
今年も「数珠玉の輪作戦」いたします。
今年で2回目です。
今年はうちの数珠玉の株をぽかぽか良く日のあたるところに
移動しましたら、2m近くにまですくすくと成長しました。

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たくさん実が取れそうです。
もう少しそれぞれの実の色や模様がはっきりしてきたら
収穫しようと思ってます。

来春の種まき用にご入用の方は
返信用封筒と一緒にお手紙ください。
あて先は 
505-0021
岐阜県美濃加茂市森山町6丁目2-6
植野牧子宛て

20粒ずつくらいお送りいたします。


ではでは。


返信用の封筒には切手貼ってください。
たくさん送って欲しい方は高額切手を貼ってください^^。

自慢の職人さんです。

今二つの現場が動いています。
それぞれの親方の仕事を少しご覧下さい。

これは美濃加茂市の大塚友朋さんの現場です。
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あきれるほど丁寧に、まるで私が用意した素材が不思議な踊りを
踊っているようです。

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これは諏訪の鉄平とジャワの鉄平を混ぜて使っています。
石の重力がドスンときたり石がてんてんと弾んだり。
ストラビンスキーの春の祭典にニジンスキーが付けた振り付け
みたいではないですか?
いろんな形も見えてきます。
私は中東の古い地図を見ているような気がします。

これは揖斐郡池田町の橋詰さんの現場です。
玄関前。
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この木曽石のスーパー三次元はどうですか?
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丸い鉄の柱を石の頂点に食い込ませてあるのです。
そして片面は膨らんだカーブ、片面は凹んだカーブで
螺旋に流れ落ちて土に返ります。
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脊椎動物の背中のように石が生きているよう。
こんなことやらせる人もやる人もまずいないと思います。
石を山で拾うところから普通じゃなかったです。
でも私の思うとおりの物を意地でも作ってくれました。
自慢の職人さんたちです。

鬼気迫る仕事をいつもありがとう。



段取りが悪いです [池田町K様邸工事]

久し振りの更新です。
皆様お元気でしたか?

最近は毎日現場で大工仕事をしています。
本日はここからスタート。
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これは薪置き場です。いつもは私は木工だけをいたしますが
今回は親方に教えてもらいながら基礎から作っています。

本日は朝から問題が発生。
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次に必要な材木が山の一番下に。 う~む・・・
上を全部移動しないと次に進めません。
5分ほど呆然と材木の山を眺めて時間を無駄に過ごしました。
あきらめて一本ずつ移動して、やっと作業開始です。
そういえば材木の搬入を手伝ってくれた親方が
材木の順番を気にしてくれていましたが私は何にも気にして
いなかったのでこんなことに!
段取りが悪いとはこのことです。


これは私の作業場です。
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足場で作業場を作ってもらったので雨でも晴れでも
快適に作業できます。 
今日は小さな蛇が近くにきてました。
なかなかフレンドリーな蛇でした。

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本日はここまで。
あとは塗装してガルバリウムの屋根を張って完成です。
あ、 ダボ穴もダボで全部埋めないと・・・
完成まではあと一日かかりそうです。

さて次は・・・
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あと2箇所薪置き場を作ります。
先は長いですがこつこつと作っています。

では 近況報告でした。


全長16mの・・・ [美濃加茂N様邸工事]

先日見学会をさせていただいた現場には
まだやり残した仕事がありまして。

裏の全長16mの木のフェンスです。
昨日材木がそろったので作業を始めました。

まずコンクリートブロックの基礎の上に土台を取り付けます。
100角×4mのヒバ材を使います。
4mの角材は結構重かった。私一人での作業はすこしきつい・・・
120角にしなくてよかった、と思いつつ梃を使って
どうにかこうにか取り付け位置まで運びます。
それにしても米ヒバはいつ見てもきれいな材木。
香りもいいです。

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アンカーボルトを通す穴を開けます。
必ず垂直にドリルを通さないといけません。
このようなL型金具を利用して垂直を確認しながら
穴をあけました。 一本の土台に三箇所の穴ですので
ちょっとでもずれてるとどこかが穴に納まらないということに
なってしまいます。 もちろん穴はアンカーの径より
少し大きめにあけます。

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座金を入れてスパナで固定。
私はスパナやラチェット作業が一番好きです。
キュッととまるとなお楽しいです。
でもネジ物は締めすぎ注意。

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この日は急遽他の現場に行くことになり4時間の作業で
ここまでつくりました。
塗装まであと一日半というところでしょうか。
柱だけ材木を頼んだ佐合木材さんでほぞをプレカットして
もらって正解でした。
柱を立てるほぞ穴は現場で合わせて自分でドリルとノミで
あけないといけません。
これだけでもかなり時間かかります。
だんだん上手にあけられるようになるんですけど
一番最初にあけた穴はやっぱり納得いきませんでした。
作業にむらがありまして・・・はぁ~がっかり。

松岡さん見ていらっしゃいますか?
こんな感じのフェンスです。

では完成したらまた見てください。

見学会ありがとうございました! [お知らせ]

昨日、一昨日の見学会にはとても暑い中、大勢のお客様に
見に来ていただき本当にありがとうございました。
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内心は広告も打たなかったですし、HPやブログのお知らせだけだったので
ちらほらお越しいただくくらいかな~、閑古鳥だったらさみしいな、
と大塚、山田共々思っていましたら、お昼時を除いてずっとお客様が
続けてきてくださり本当にうれしく思いました。
遠くから駆けつけてくださったお客様、看板を見て飛び込みで来てくださった
お客様、 ご近所の方、いつも御世話になっている皆様、私達の家族、
そして会場を提供してくださいました西野様に心より感謝申し上げます。
ほんとうに良い経験をさせていただきました。
ありがとうございました。

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お子様たちに差し上げる風船を作ってくださったのは
美濃加茂のバルーンワークスSORAさんです。
風船てハッピーな感じでいいですね。
洗濯物もそのままにして、ありのままのお庭をみて頂きました。

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二日目はドカティも展示しました。 前の県道を走る単車乗りさんたちが
入ってくるかと思って・・・ でもそれはなかったです^^;
前を通る自動車は100パーセントこちらをみてました。
みんなスピードを落としてわき見運転をするのでなんだか危なかったです。
これから植栽を充実させて交通渋滞ができるようにがんばりたいです。



さて今日は竹垣の補修に行きました。
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落とし込みの竹垣が重さと部品の老朽化で数箇所歯抜けになってしまって。
ちょろちょろ流れる筧の水音を聞きながらこつこつ作業です。

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急場しのぎ力にはけっこう自信あります。
銀色の金具を焼き杉にはつけたくないのでスプレーでシュ~っと
黒塗りして使います。

私のかばんの中にはいつもラッカースプレー入ってます。
地面に絵を描くからです。

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3m×14mの細長いお庭には山野草がいっぱいです。
踏まないように小さくなって草木の間に滑り込んだら
目の高さにはコゴミの森がみえました。

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ゴヨウツツジふんわりかわいらしいですね。
隣は山紫陽花の阿蘇という品種です。
こんなに上手に育つのはやっぱりお庭を大事に
されているからですね。

どのお施主様もそうですが2~3年でお施主様らしい
本当の意味で個性的なお庭になってくるから
作るのをお手伝いした私達はそれが楽しみでもあります。
こうして補修に呼んでいただいたりしたとき
お施主様からそれぞれのお庭のありようをお聞きできるので
とても勉強になるんです。

看板建てました [お知らせ]

看板つくりました。
明日は見学会です。

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うまいことできましたでしょ?
フレームは旦那さん手作りバイクハンガー
ばらして家からだまって持ってきました。大きさぴったりです^^。
家にあるときは結構邪魔にしてましたけど、 使える。

皆様看板も見ていってくださいね。



ここのところ週末になると雨が降りましたけど
明日はお天気よさそうです。

会場をお借りするお施主様が草引きをしていてくださいました。
ご支援いただいてありがとうございます。
明日御世話になります。
どうぞよろしくお願いいたします。





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